GARAKUTA-DUKUME

yuta kishimoto

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月に行きたい

   

ので、色々と調べてみることにする。
現時点で知っていることといえば、大気と水がほとんど無く、重力が1/6。地球の周りを回ってる巨大質量なのでなんか色々影響を与えたりする以上。すくな。

惑星としての情報

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88

うぃきぺでぃあ〜〜〜〜。

自転・公転周期:約27日
地球に対して同じ面を向けて回ってるんすね。へぇ〜。

表面積:3800万平方km
ロシアの国土の二倍ちょっと。ちっちゃ。

表面温度:最低40K ~ 平均250K ~ 最高396K
-230 ~ 120℃くらい?大気を生み出すシステムを作ればなんとかなる範囲っぽい。(感覚)場所によっても異なると思うんだけど地球に対して同じ面を向け続けているということは、太陽に対しては・・・?ちゃんと回るっぽいな、月の裏側がめっちゃ暑かったり寒かったりなので地球側を向いている表側が主居住区にできそう。裏側は温度差を利用したエネルギー変換とかできそう。あれ、回転周期が27日ってことは1日が27日?なが。太陽光に頼らない生活リズムの見直しが必要。もしくは人工灯による統一的な制御か。いや生活リズム周期にも個人差があるだろうから各々パーソナライズされた一日時間を送るのが一番快適か。半分くらいは地球時間を基にした生活を送り続け、もう半分くらいが己の個体時間を基に生活。あーそんな感じする。(?)

地震があるらしい

地質学的には死んでてマントル対流なし、火山活動もなし、なのに地下深くで地震が観測されている・・・?表側と裏側での温度差が激しいことになっている上に密度が地球側に寄っているようなので粒度や密度の異なる粒子を容器の中で振った時のようなことが月全体として起こっている?遠心力と重力とどっちが強いんだ?若干月は地球から遠ざかってるらしいのでそうなると逆か。わからん。

地質については別の記事があった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E3%81%AE%E5%9C%B0%E8%B3%AA

極の永久影。地軸の傾きがほとんどないらしいので、そうか、極はそもそも地球上でも白夜だったりするのでクレーター地形と相まって太陽光の届かない地形が存在する。可能性。氷があるかもと。そこから採掘、利用する、にしてもうまく循環させないとどんどん宇宙に拡散していってしまうっぽい。エントロピー。拡散によって宇宙は冷えていっている?地球はアンチエントロピーとして生まれた惑星だとすれば宇宙へ人類が拡散することはそれに逆らうことになるのか?前提がそもそも意味不明。はい。生み出すシステムが生まれ、拡散して、その中で生み出すシステムがまた生まれ、拡散して、以下略?これは結局宇宙の始まりに言及することになる、やめような。あーーー疲れてきた。考えるのやめよう。また今度。権力とお金がんばれ。

 - タワゴト尽くめ, 酔っ払いのタワゴト