GARAKUTA-DUKUME

yuta kishimoto

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やれるようにやってく

   

最近音楽のこと全然書いてないな。まぁしゃーない。

うつ病の進捗。障碍者手帳とかいうおしゃれなカードケースが届きました。なんか一級って書いてあります。呪術士の階級かなんかだと思います。やったぜ。(どちらかというと呪物では?(うるせぇ))

やりたいことは山積みの筈なのにやる気が出ないという結構どうしようもない感じではあるけれどもまぁお薬のおかげで人間に近い生活は送れている。最悪の状況においては思考も行動も停止してその記憶すら曖昧なくらいだったのだから良くなっている、良くなっているに違いない、違いないのに一級が来てちょっと凹んだ。凹んだけど病院とかお薬がなぜか無料になったりタクシー券もらえたりとかいう特典(特典???)があるみたいなのでまぁよし。良くない。よくないが。まぁよし。わからん。

そう、やりたいことは山積みなのです。なのでやれるときにやれることやるしかないけどそれでは寿命が足りない気もしつつ無理をしてさらに迂遠な結果を享受することも避けたいけれど逆にちょっと無理をしたほうが脳には刺激になっていいのではないかという可能性も考慮しつつちょうどいいバランスの無理というものも難しいのでまぁ結局はやっぱりやれるときにやれることやるしかねぇという結論に至る。

やれるときにやることの優先順位がつけられない。優先順位を付けたところで優先順位の高いことが確実にできるとも限らず、資源を有効活用したいが有効活用をするだけの脳が回らない。回らないが回すしかない。

気が向いたので書き始めたんですが、あぁこれは、自分に言い聞かせるための文章だなと、今、気付きました。なるほど。

King Gnu の一枚目のメジャーアルバム、Tokyo Rendez-Vous 全曲、弦楽四重奏アレンジがやっと終わった。おかしいな、もっと早く終わる予定だったのに。もっと他のアレンジもしたかったのに。いやこれからするけど。する。はい。

書くの疲れた。

 - タワゴト尽くめ, 酔っ払いのタワゴト